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結論!おすすめの脱毛器はこっち!
家庭用脱毛器を選ぶときチェックしたい3つのポイントとは!?
クリニックでのレーザー脱毛やエステサロンなどに比べると価格は安いですが、だからといって高性能の家庭用脱毛器の価格がリーズナブルとはいえません。高い買い物だからこそ大事なお金をドブに捨てないためにも絶対に失敗したくないですよね。
ケノン、ラヴィ、エスピル、センスエピ、イーモリジュ、トリア・パーソナルレーザー脱毛器のどれにしようかまだ迷っているなら、以下の3つのポイントも参考にしてみてください。
① 本体価格のほかにランニングコストを要チェック!
せっかく脱毛器を買った以上は長く使いたいと考えるのが普通でしょうから、そのためには本体価格以上に脱毛器を使い続けるために必要な維持費(ランニングコスト)についても考えておかないといけません。
例えばケノンであれば38,000発、ラヴィなら20,000発、イーモリジュであれば18,000発(全身脱毛には3,000発必要)でカートリッジの交換、トリア・パーソナルレーザー脱毛器であれば約10,000発の照射でバッテリー交換が必要になります。
ケノンのカートリッジは8,400円/38,000発、ラヴィは4,200円/20,000発、トリアのバッテリーは19,950円/約10,000発です。
当然ですが、1カートリッジあたりの照射回数が多いほうが、長持ちしますし、照射範囲が広いほうが脱毛1回の照射回数が節約できるので長持ちします。家庭用脱毛器はコストパフォーマンスにも注目してみましょう。
② いずれは全身を脱毛したくなることを考える!
ワキだけ、足だけを脱毛するつもりで買った家庭用脱毛器もしばらくすると他の部位も脱毛したくなります。1ヵ所きれいになると、他の部分のムダ毛が気になって仕方なくなってくるのが普通です。
(脱毛サロンなどはこのへんの人間の心理をよくわかっていて格安価格でワキ脱毛を提供し、きれいになったところで値段の高いほかの部位のコースをおすすめするというのが常套手段です。)
そのため家庭用脱毛器を買うなら最初から全身脱毛できるものを選んだ方があとになって役立ちます。その点、イーモリジュもトリア・パーソナルレーザー脱毛器もデリケートゾーンのIラインとOライン以外は基本的に脱毛が可能なので問題ありません。
ただ、全身脱毛できるといってもレーザー脱毛器は照射範囲が狭くて時間がかかるため根気がいりますし、途中でバッテリーが切れて中途半端な状態で終わってしまうことも多いです。スピーディにストレスなく全身に使えるフラッシュ脱毛器を選んだほうがいいでしょうね。
③ ストレスをためずに使い続けられるかどうか?
脱毛は継続してはじめて効果がでてくるものですから途中で面倒になってやめた!となってしまわないことが大切です。
脱毛器も最初は目新しいので頑張って使うんですが慣れてくると「重い」「時間がかかりすぎ」「音がうるさい」などの不満がでてきます。
そのため、「ストレスなく使えるか?」ということは非常に重要です。
脱毛器を使っていて、ストレスがたまるのは「痛い」「重い」「音がうるさい」「時間がかかる」「センサーの反応が悪い」「長時間使えない」「パワーが落ちる」といったこと。
面倒になって脱毛器を使うのをやめてしまったら、これまでかけた手間と時間、そしてお金を無駄にしてしまうことになります。出力や照射面積はもちろん大事なんですが、いかにストレスフリーで使えるかどうか?脱毛器を選ぶうえで一番のポイントは実はココなんです。
当サイトの結論:おすすめの家庭用脱毛器はこれ!
過去最強の機能を搭載!現時点でNO.1はこれ!
自宅でエステ並のフラッシュ脱毛(IPL脱毛)ができるというキャッチコピーで、一世を風靡したイーモリジュの上位互換版。照射回数や照射面積が大幅に増えて、脱毛にかかる時間の節約とコストパフォーマンスがよくなりました。
最大の魅力であった圧倒的な使いやすさはケノンに受け継がれており、長時間パワーを維持して使える、広範囲の脱毛が短時間でできる、120gと軽く腕が疲れないなど、面倒なムダ毛処理が楽にできて、スベスベ肌が手に入るのはうれしいですよね。
ケノンは、家庭用フラッシュ脱毛器最大の38,000発(レベル10だと9,000発)の照射回数数で、交換式のなかではコスパは抜群!全身脱毛もラクラク、スピーディにできますよ。